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About nordic walking
もともとはスキーヤーの夏のトレーニングでした。フィンランドでポールを使った新しいウォーキングの形が誕生し、1997年「ノルディックウォーク」と命名。現在ではフィンランド国民の19%がノルディックウォークを楽しむ。欧州では大変なブレーク。ドイツ 250万人(1位)を筆頭に50カ国 600万人が勤しむ。
01こんな人にお薦め
“こころを元気に”をテーマにウォーキングをスタート!
1.歩くと何がよいのか?何が分泌されるのか?
脳内元気物質セロトニンを活性化するのは、ウォーキング。セロトニン神経を活性させるために重要なのはリズム運動。リズミカルに体を動かすことは筋肉だけでなく脳にも直接働き、セロトニン神経が活性化されます。そして、最も身近で手軽に行えるリズム運動が『ウォーキング』。つまり『ウォーキング』は「こころの元気」のために最適な運動なのです。

2.セロトニンとは
心のバランスをとる。心の中では「やる気」と「落ち込み」という相反する動きがせめぎ合っています。私たちの脳内に存在する『情報伝達物質』セロトニン神経は、どちらか一方に極端に傾かないようにバランスをとって制御します。また、生活習慣の乱れはセロトニン神経の働きを弱めてしまい、ちょっとしたことでもキレやすくなったり、不眠やうつ病を引き起こしてしまうことも。現代のストレス社会におて、セロトニンを活性させることは重要なことだと言えるでしょう。
ドーパミン(快楽) ⇔ ノルアドレナリン(落ち込み)
3.時間帯
朝が一番!感情のコントロール、精神の安定を図る、そして脳の働きをよくするセロトニンは、太陽の光が直接神経を刺激し、多く分泌されます。つまり朝歩くことにより、よりセロトニン活性に繋がり、心と体に良い影響を与えます。

4.歩き方
肩の力を抜いてアゴを引いて胸を張り視線は目の高さがやや前方4〜5m先におく。歩幅は身長の約0.37倍〜0.45倍した歩幅を目標に腕を振り子のように大きく振りリズムカルに歩く(1秒に2歩)。『動い』ている『脚の筋肉』を想像しながら歩くと効果的。
(動いている筋肉に意識を集中するほどセロトニンに効果があります。)

私たちの血流は上半身と脳が同じ上行大動脈で支配されています。ですから上半身が鍛えられた人はボケないとも言われています。